塾長・講師の熱血ブログ

投稿者:magono

晩秋

こんにちは。

 

今回、ブログを担当するmagonoです。

 

朝晩の風に、冬の気配を感じる晩秋ですね。

 

11月7日には、立冬です。暦上の冬が到来します。

 

体調管理に気を付けましょう。

 

さて、昨日、休みだった私は友人とファミレスで勉強会をしておりました♪

 

11月3日と11月4日に実施するスクーリングの授業内容の確認などです。

 

受験校が決定するテストが目白押しの秋です。

 

我々、講師陣も頑張ります♪

投稿者:taguchi

公立高校一般入試!頑張れ!

今回のブログを担当する花園校のtaguchiです。

明日いよいよ、大阪府の公立高校の一般選抜入試です。

当日の科目の順番は、国語→数学→英語→理科→社会です。

1科目の出来で一喜一憂せず、

そして、午前中の国語・数学・英語の出来が悪くても、

午後からの理科と社会でもう1回ギアを入れ直すこと。

入試は本当に疲れます。

けれど、今までやってきたことを出すためにも、最後の最後まで頑張りぬいてください。

自分を信じろ!

投稿者:magono

第1回定期テストも終わって

みなさんお元気ですか?今回、ブログを担当する小阪校のmagonoです。

 

いよいよ、今週から梅雨入りのようです。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

 

さて、学進小阪校では中学生の第1回目の定期テストも終了し、とても良い結果が

 

返ってきています。

 

中学校の5科平均点が上がった中でさらにプラス50点上がったり、中学校の

 

5科平均点が下がる中においても、

 

小阪校に通う塾生達の5教科の平均は大幅にアップしています。

 

その中でも、「先生、~点しかとれなくて悔しかった。」と、悔しがる意識の高い

 

子が多いのです。

 

前回の結果を上回っているにもかかわらず。

 

一生懸命に頑張ったからそういう気持ちになるのかなと。

 

頑張ったから、「もっとできたはずだ!」と思うんです。

 

そう思えるみなさんの気持ち、頑張りを嬉しく思います。

 

この調子で、6月末の第2回定期テストも頑張りましょう♪

 

また、定期考査対策2days体験も実施します。

 

やる気あふれる皆さんの参加、待ってます♪

投稿者:noguchi

祝賀会

こんにちは、小阪校 数学のnoguchiです。

先日、小阪校では祝賀会が行われました。

生徒たちは受験という長い戦いを終え、解放された様子でした。

受験前より「素」の彼らを見ることができた気がします。

写真はその時の様子です。

ビンゴやクイズ大会、先生の漫才などで盛り上がりました。

(いや、先生の漫才はややウケ程度だったかも・・・(笑))

 

毎年そうですが、これでお別れかと思うと少し寂しくなります・・・

しかし、生徒たちからするとほんの通過点にすぎません。

これからも小学校や中学校、そして塾で学んだことを活かして、

さらに成長していってほしいと思います。

受験生生活お疲れ様でした!

素晴らしい高校生活を過ごしてください!

 

DSC00403 DSC00415

 

投稿者:tanaka

これから、です。

バレンタインの手作りお菓子より、

それにかけた材料費をもらうほうがありがたいやんね、

と発言し、生徒と意見が対立している学進鴻池新田校tanakaです。

 

 

私立高校の結果が出そろいました。

 

…。

 

 

全員合格です!!

 

 

いやぁ、例年になくドキドキしました。

心臓に悪いです。

 

公立志望の生徒は、あくまで通過点ですが、

1つ結果を出せたことは大いに自信につながります。

 

しかし、繰り返しますが、通過点です。

公立は、これからが本番です。

 

というわけで、本日も中3の授業でした。

 

まだまだ伝えたいこともたくさんあります。

時間は短いですが、中身と内容の濃い時間を共に過ごしましょう。

 

また、今日が発表だった私立専願の生徒も、

「公立の子と差がつくのは嫌だから」と、今日も授業に参加しています。

(目の下にクマができてました。昨日の晩は発表に緊張して寝れなかったようです)

 

立派、とはいいません。

私立専願生も、単に「受験」勉強が終わっただけです。

これからは進学先が決まった「高等」な学校で、勉強は続きます。

 

その点は生徒自身が一番よく分かっていましたので、

「君らの人生まだまだこれからや!だからガンバレ!」的な話はしていません。

「そんなん、わかってるから授業しよ」って思われるだけですからね。笑。

 

そんな陳腐な指導を必要としなくなったことが、

立派に成長してくれた姿だと感じました。

 

 

ただし、

 

来年、鴻池新田校の後輩たちに、

「去年の3年生はすげぇ奴らやった」って言えるかどうかは、

公立の結果次第です。

 

何度でも言いますが、

まだまだ、これからです。

投稿者:tanaka

成果を期待します

気が付けば、音楽機器の中に保存しているものが、

地べた這いずりまわってでも戦い続けろ、みたいな歌詞の曲ばかりになっている

鴻池新田校のtanakaです。

 

大阪府私立入試を、来週に控えています。

この時期になると、中3生が何とも言えない空気をまとうようになりますね。

何かに押しつぶされそうになっていたり、まだ見ぬ新しい環境に夢を描いたり、

口にせずとも、いろいろな思いが彼らの頭の中を駆け巡っているように思います。

 

とにかく、勉強で頭をみたしていないと落ち着かないとばかりに、

黙々と自習室でペンを動かし続けています。

 

 

先日、私立専願の生徒を中心に呼び出して、

私立のプレ入試を塾で行いました。

 

より本番に近い形で、5科目通して過去問題を解きました。

とりあえず、参加者全員合格最低点はクリアし、

自信の上塗りができた、といったところです。

 

その後は、中学校の学年末テストも控えていますので、

そちらの方も万全を期すために自習室に残り勉強をしていました。

 

 

この1年、中3生は膨大な時間を、この学舎で過ごしましたが、

私立専願生にとって、残された日はもはや数日。

 

 

あとは塾で積み重ねた成果を、きちんと発揮してもらうだけです。

風邪などひかぬよう、手洗いうがいをして、ご飯をよく噛んでたべて…

と言う話をしなけれいけませんね笑

 

投稿者:noguchi

AI

こんにちは、小阪校 数学のnoguchiです。

 

最近、AI(人工知能)が話題ですね。

将来的に、さまざまな仕事がAIに置き換わると言われています。

2045年にはAIが人知を超えるとも言われています。

 

機械関係や世の中のことに疎い私には、とても想像がつかない世界です。

(エラそうなことを言っておきながら、私はAIについて全く詳しくないです。)

 

こうしたことを考えると、

ふと「塾業界は将来どうなるんだろう・・・」と思うことがあります。

今までは塾の先生が

「この子は○○の単元で躓いているだろうから、そこを強化していこう」

などと考えていたのが、

AIが強化すべき単元を示し、AIがプリントを作成する。

なんてことにもなるのでしょうか・・・

そうなると、人対人の関係もなくなっていくのでしょうか・・・

(こんなことは何年先の話かも想像つきませんが・・・)

 

実際にどうなるかはわかりませんが、個人的にイヤかどうかで言うとイヤですね。

AIによって生徒の点数を効率的に上げることはできるかもしれません。

しかし、そこには「学力」しか関わってきません。

以前のブログでも書いたような、意識面などが育たないのではないかと思います。

つまり、学力以外の大切なもの(生きていく上で大切なもの)が

育たないのではないかと思います。

 

AIのことを書きだしておきながら、

個人的にイヤかどうかの話になりましたね(笑)

私の知識不足故です。これから勉強していこうと思います。

投稿者:tanaka

スキー林間があったようです

こんにちは、鴻池新田校のtanakaです。

今日はお昼間から、かなり雪が舞っていましたね。

電車待ちをしているときに、コートに雪が積もるほどで、

ものすごく寒かったです。

 

スマートフォンで写真を撮っている人もいました。

まあ、珍しいっちゃ珍しいことですからね。

 

そして、盾津中学の1年生は先週末にスキー林間で白樺湖へ。

人生で初めてスキーをするという生徒もおり、

雪に触れるのもまた初めてなんだろうな、と。

 

勉強以外にも、さまざまな経験を積むことは言わずもがな大切です。

スキー林間で、どんな経験をしてきたのでしょうか?

ただただ、遊んできた!という子もいるかもしれませんが、

普段とは違う経験をしてきたはずです。

 

今日は月曜日ですが、中1生はスキー林間の振り替え授業です。

さっそく聞いてみたいと思います。

 

 

投稿者:noguchi

新中1準備講座のお知らせ

こんにちは、小阪校 数学のnoguchiです。

ホームページのトップにあるように、
学進では1月30日(月)の週から新中1生を対象に「新中1準備講座」を開催します。

◆科目
数学・英語

◆指導のねらい
【数学】数学の土台となる正負の計算・文字式の計算を固め、スタートダッシュを決める
【英語】中学で必要となる「書ける」を重視し、中学英語をスムーズに理解する土台をつくる

◆時間割
各校へお問い合わせください

しっかり理解・定着させたいので、各科目をそれぞれ8回ずつ、計16回(1120分)という
内容がぎっしり詰まった授業です。
この授業を受けて、新中1生にスタートダッシュを決めてほしいと思います。
「中1ギャップ」をはね返しましょう!

ちなみに小阪校では、お試し期間として各科目ともに第1回目、第2回目の授業を
無料受けていただくことができます。
既に何件かのお問い合わせをいただいております。
ご興味をお持ちになられた方は、ぜひお早めにお問い合わせください。

投稿者:noguchi

意識面・姿勢面・忍耐強さ

こんにちは、小阪校 数学のnoguchiです。

以前にも書いたことがありますが、
能力を上げるために「環境」というのはすごく大切です。
ここで言う「能力」とは、塾の現場で言うなれば、
大きなくくりで言うと「テストの点数」です。
もう少し細かく言うと「意識面・姿勢面・忍耐強さ」などでしょうか。

ちなみに私は「意識面・姿勢面・忍耐強さ」を身につけることが大切だと思っています。
かなり乱暴な言い方をすると、「テストの点数」などどうでもいいと思っています。
なぜなら「テストの点数」が良くても大人になってから役に立ちませんが、
「意識面・姿勢面・忍耐強さ」というのは大人になってからも役に立つからです。
よく生徒にも
「目に見えない能力(意識面・姿勢面・忍耐強さ)を、勉強を通して鍛えているんだよ」
といった話もします。(もちろん実際にはもっと具体例を出し、言葉を噛み砕いて話します)

また「意識面・姿勢面・忍耐強さ」が身についてくると、
自然と「テストの点数」が上がってくるものです。
私なりの解釈ですが、
「意識面・姿勢面・忍耐強さ」を測ることがテストの役割の1つだと考えています。

しかし、「意識面・姿勢面・忍耐強さ」は、口で言うのは簡単ですが、
すぐに身につくようなものではありません。
なので、我々はそれらを身につけるための仕掛けを作っています。

例えば、中1、中2を対象に
定期テスト終了後「フィードバックシート」というものを書かせました。
これは、テストの点数を見て、それまでの勉強を振り返り
「何が良かった」「何がダメだった」「今後何をしていくべきか」などを
生徒たちに書かせるものです。
もちろん、これを書かせている時に、様々な工夫を凝らし、
できるだけ次につなげられるようにしています。

話を戻します。
この「意識面・姿勢面・忍耐強さ」を身につけるために、環境というのはすごく大切です。
人間は強い意志が無ければ、
自分の力だけだとどうしても楽な方に逃げてしまいます。

そこで1つのきっかけとして、冬期講習を検討してみてはいかがでしょうか?
学進の冬期講習は無料ですので、お気軽にご参加ください。

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